都市の中心で 専門領域が交差する。
突き進む意思に、戦略を。
私たちは、
駆け抜ける者の
専門家チームである。
猪ノ屋広尾
Tokyo
2026年3月
しじみ納豆汁プロジェクト、始動。
鹿児島県在住の料理家・毛利氏と共に、
猪ノ屋広尾による新たな発酵プロダクトの開発を開始しました。
INOVISIONのディレクションのもと、
猪ノ屋広尾がレシピ設計を担い、
うりぼラボにて実装・開発を進めています。
レシピ設計:猪ノ屋広尾
開発:うりぼラボ
協力:鹿児島県内料理家
猪ノ屋広尾
防災・環境・宇宙食の分野での実用化を目指しています。
食べられるスプーン
うりぼラボでの試作・検証を重ねて生まれた、食べられるカトラリー。
“捨てない選択”を日常に実装するプロダクトです。
鹿児島県祁答院。
四代にわたり受け継がれてきた田で育てられた、
無農薬の玄米。
三日間寝かせることで引き出される、
旨み、食感、そして栄養価。
猪ノ屋の料理は、
この一粒から設計されています。
すべては、この一粒から。
鹿児島県祁答院で作られた
無農薬玄米のみを使用しています。
竹焼酎を、デザートへ。
株式会社薩摩翁のノベルティとして開発された
特別なテリーヌ。
鹿児島の竹焼酎の魅力をデザートとして再構築。
レシピ設計:猪ノ屋広尾
INOVISION × 猪ノ屋広尾
構想は、設計されなければ価値にならない。
INOVISIONは、知的財産とクリエイティブディレクションを軸に、
ブランドおよびプロダクトの設計を統括する。
猪ノ屋広尾は、その設計をもとに、
実装へと落とし込む実行組織。
知財、ブランド、プロダクト、流通を一体で構築する。
INOVISION=設計
猪ノ屋広尾=実装
うりぼラボにて実装しているプロジェクトです。
鹿児島発の「宇宙で食べられるスプーンプロジェクト」は南日本新聞に掲載。
ナウル共和国関連プロジェクトにも参画し、うりぼラボを拠点に食べられるスプーンの開発・展開を進めています。
本プロダクトの導入により、プラスチック使用量の削減にも取り組んでいます。
また、うりぼラボにて開発を進めるスマートフォン見守りサービスは特許出願済み。
現在、九州エリアにてテストマーケティングを実施しています。
地域・国際・技術の3軸から、社会実装を推進しています。
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猪ノ屋広尾、およびうりぼラボのプロダクトに関する
導入、共同開発、取材、各種ご相談を受け付けています。
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